商品撮影のためにスタジオにこもってます
QuickStoreの辻です。
ここ数日、寒の戻り(すぎ?)で寒い日が続いてますね。
スタッドレスタイヤを先週しまったばかりなのに。。。
さて、私は今、4月中旬のオープンに向けて商品撮影のために社内のスタジオにこもっています。お客様にお見せする商品写真は社員に任せられない...と言いたいところですが、実は、社内にカメラに詳しい社員がいないんです。そこで、ヒマそうにしている私に白羽の矢が当たったということなんです。
デジタル一眼レフ+大型ストロボライト、レフ板など機材はプロ並に揃えたのですが、露出ってなに?絞り?カメラ用語からしてさっぱりわかりません。そこで、私の兄(フリーライターをやっていてカメラに詳しいんです)にいろいろ教えてもらってやっとそれっぽい写真が撮れるようになってきました。
写真ってわかってくると面白くなってきますね。露出や絞り、ストロボの当て方や強弱によって様々な表情を見せる商品。たまたま偶然にとても立体感のある写真がまぐれで撮れることがあります。イメージ通りに撮影できたときも嬉しいですが、ふいに良い写真が撮れたときの「なんで?」が楽しくてたまりません。もともと凝り性なんでしょうね。
↓やっとこのレベルの写真くらいならコンスタントに撮影できるようになりました。
あとは、良い写真が撮れたときのデータをとって勉強していくだけですね。
しばらくはカメラ小僧です。(^^
